
こんなお悩みありませんか?
AI自動集客とERPの採算可視化で、攻めと守りのDXを実現しませんか?
AIによる自動情報発信と、ERPによる利益のリアルタイム可視化で、持続可能な経営を実現します。
現場の暗黙知を7種の営業資産へ変換(攻めのDX)
スマートフォンで5〜10分現場の声を録音し、既存のPDFカタログと共に投入するだけで、AIが独自の専用辞書を用いて文脈を理解。約1時間の処理でWeb記事、コラム、イプロス記事、PDF資料、SNS投稿など7種類の営業資産を一括生成します。これにより、外部ライター等の外注費を月額約17万円(年間約200万円)削減し、自社発信の量と質を劇的に高めます。
時間付加価値のリアルタイム可視化(守りのDX)
SFAから生産・販売・在庫・勤怠までをClaris FileMaker基盤の単独クラウドサーバー(Xserver)で完全統合。複数SaaSを組み合わせた際に発生する連携維持コストを構造的に排除しました。独自の指標「時間付加価値」をリアルタイムで算出し、現場に共有することで、不採算案件(ステルス赤字)を即座に回避できる体制を構築します。
補助金活用による圧倒的な投資回収スピード
「デジタル化等支援補助金」や「小規模事業者持続化補助金」等を活用することで、初期費用の実質負担を大幅に軽減可能です。AIによる集客増(Webアクセス8.6倍の実績)と、ERPによる利益率改善を組み合わせることで、シビアな条件下でも約1.6年という早期での投資回収(黒字化)を実証しています。
【製品の総合概要】
中小製造業が直面する「情報発信の余力不足」と「分断されたシステムによるどんぶり勘定」を根本から解決する統合ソリューションです。
まず「攻めのDX」として、現場のベテランの声をスマホ録音するだけでAIが専門性の高いコンテンツを自動生成する『AIコンテンツファクトリー』を導入。これにより、属人化していた技術やノウハウを即座にデジタル資産化し、Webアクセス数8.6倍、問い合わせ300%増といった強力な集客効果を生み出します。
並行して「守りのDX」として、Claris FileMakerと国内シェアNo.1のXserverを活用した単独クラウド環境の統合ERP『PSI VISION』を構築。Dropbox(2TB)との連携により大容量図面も安全に管理しつつ、全ての業務データを一元化します。これにより、従来のSaaS連携では困難だった「時間付加価値」のリアルタイム可視化を実現し、全員参加の経営と賃上げの原資確保を支援。補助金活用による初期費用の最小化も含め、最短ルートでの経営改善を強力にバックアップします。
【用途・実績】
・(実績・印刷業)経常赤字10%の状態から、本ソリューションを自社導入。Webアクセス数8.6倍、問い合わせ300%増を達成し、3年でV字回復・黒字化を実現。
・(用途・個別受注型製造業)現場職人の暗黙知を音声で吸い上げ、イプロス記事や技術コラムとして量産。同時に、PSI VISIONのQRコード実績入力により、現場の負荷なく正確な原価・採算管理をリアルタイムで実行する。
自動コンテンツ生成システム「AIコンテンツファクトリー」
【仕様・スペック】
スマホ音声入力、Google Workspace連携、7種コンテンツ一括生成(記事、コラム、イプロス、PDF資料、動画構成、画像素材、SNS)

中小製造業クラウドERP「PSI VISION(サイビジョン)」
【仕様・スペック】
Claris FileMaker(ローコード基盤)、Xserver(シングルテナント、AES 256ビット暗号化)、Dropboxビジネス(2TB標準付属)

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