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公開日:2022.3.8
「むちゃぶりノート」がTVで取り上げられました。

2022年3月8日に放送されたKSBのニュースパークKSBで、Makuakeで210%達成した発想力トレーニング文具「むちゃぶりノート」が取り上げられました。
ゲーム感覚で楽しみながら学ぶユニークな文具3選として、コクヨの「しゅくだいやる気ペン」などとともに紹介され、アナウンサーさんもユニークなアイデアを出していました。

むちゃぶりノート」の使い方は、簡単3ステップです。



ムチャブリから4つのアイデアを考えたら、矢印でつなげたりしながらまとめます。
このとき左右見開きページにある様々なキーワードが意外な刺激になって新たな発想の種になります。
最後に「ふりかえりシール」を貼ったら1セッション終了です。
「むちゃぶりノート」は、テーマにそってキーワードとむちゃぶりシールを組み合わせることで意外な視点を生み出します。
ルールに従ってキーワードとむちゃぶりをランダムに組み合わせる左脳的むちゃぶりページと、その組み合わせを受け止めて自由に発想をする、右脳的打ち返しページが見開きになっています。
この組み合わせが凝り固まっていた「思考の枠」を外し、あなたを新たなマインドセットへ導くきっかけをつくります。
シールに描かれた15種類のむちゃぶりキャラクターは、米光先生の著書「思考ツールとしてのタロット」にもある、タロットカードから連想するキーワードを下敷きにし、ボードゲームのアートワークを手掛けるイラストレーターのたかみまこと氏が描き起こしました。
文字だけを組み合わせるものが多い発想ツールとは一線を画し、抽象度が高いイラストで発想のイメージをより膨らませることができます。

ノートの用紙も、目に優しく、書き心地にもこだわった「書籍用紙琥珀」を使用。
手書きでアイデアとアイデアをつないでいくことで、さらに脳を刺激して
意外なアイデアを生み出すアシストをしてくれます。
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この記事の監修者
藤井 聡|代表取締役
業務印刷の未来を探求し、中小製造業向けのALL IN ONEクラウドERPやAIO向けLP制作ツールをリリース。2019年に社内の事務職ゼロを達成し、クラウド実践大賞岡山大会で発表。京セラの稲盛和夫氏とゲーム作家の米光一成氏の手法を取り入れた会社の仕組みづくりを推進中。
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