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「むちゃぶりノート」の使い方は、
簡単3ステップです。

「むちゃぶりノート」の特長

むちゃぶりノート画像

「むちゃぶりノート」は、キーワードとシールの組合せで出来るムチャブリのお題に答えることで、発想力や表現力を鍛える〈クリエイター育成文具〉です。

企画や商品開発、課題解決など、さまざまなシーンで役立つスキルを身につけましょう!

グループトレーニング画像グループトレーニング画像

米光先生が大学などの講座で教えてきた〈面白いゲームを作りつづける発想法〉を、書き下ろしのオリジナルの解説で一歩ずつ身につけることができます。

リモートワークショップ画像

コロナ禍で自宅で過ごす時間が増えてきたことで、自分の殻に閉じこもってしまいがちな人たちのために、楽しく発想習慣が身につけられるゲームのような文具を作ろうという思いから、「むちゃぶりノート」は生まれました。

リモートワークショップ画像

リモートでも、グループでも、一人でもアイデア創出をつづけられる、新しい発想ツールが誕生しました!

ビジネス向けアイデアワークショップの例

ChatGPTやBingなどのテキスト生成AIを使ったハイブリッド発想も可能です!

使い方のコツや使用例の解説動画

「むちゃぶりノート」の紹介動画

『ぷよぷよ』『はぁって言うゲーム』『あいうえバトル』を開発したゲーム作家米光一成が「アイデアのための文具」を作った!企画構想や商品開発、デザインやSDGsなどの課題学習で大活躍。ステップバイステップ解説とノートとシールで発想力を解放しよう。

買い方についてのご注意

「むちゃぶりノート」には「むちゃぶりノート①」「むちゃぶりノート②」「むちゃぶりノートBOX+カードセット」「むちゃぶりノート②✕3冊+カードセット」の4種類があります。

▼「むちゃぶりノート①」は解説付き10セッションのチュートリアル版です。
はじめての方はこちらをご購入ください。

▼「むちゃぶりノート②」は、解説なしで30セッション分のプロフェッショナル版ノートです。慣れてきたら、こちらで繰り返し発想力をトレーニングしましょう!

※必ず「むちゃぶりノート①」で使い方を習得してから、「むちゃぶりノート②」をお使いください。

▼「むちゃぶりノート」BOXセットは、「むちゃぶりノート①」「むちゃぶりノート②」が各1冊ずつと、15種のむちゃぶりキャラクターの解説入り「むちゃぶりカード」が入ったBOX版です。 

 ▼Amazonには「むちゃぶりノート②」✕3冊と「むちゃぶりカード」がセットになったグループ向けのセットがあります。「むちゃぶりノート①」をお持ちの方は、こちらをアイデア会議などにご活用ください。(少し割引価格になっています)

ノートの用紙も、目に優しく、書き心地にもこだわった「書籍用紙琥珀」を使用。
手書きでアイデアとアイデアをつないでいくことで、さらに脳を刺激して
意外なアイデアを生み出すアシストをしてくれます。

シールに描かれた15種類のむちゃぶりキャラクターは、米光先生の著書「思考ツールとしてのタロット」にもある、タロットカードから連想するキーワードを下敷きにし、ボードゲームのアートワークを手掛けるイラストレーターのたかみまこと氏が描き起こしました。

たかみまこと氏画像

文字だけを組み合わせるものが多い発想ツールとは一線を画し、抽象度が高いイラストで発想のイメージをより膨らませることができます。

ルールに従ってキーワードとむちゃぶりをランダムに組み合わせる左脳的むちゃぶりページと、その組み合わせを受け止めて自由に発想をする、右脳的打ち返しページが見開きになっています。

この組み合わせが凝り固まっていた「思考の枠」を外し、あなたを新たなマインドセットへ導くきっかけをつくります。

「むちゃぶりノート」は、テーマにそってキーワードとむちゃぶりシールを組み合わせることで意外な視点を生み出します。

ムチャブリから4つのアイデアを考えたら、矢印でつなげたりしながらまとめます。
このとき左右見開きページにある様々なキーワードが意外な刺激になって新たな発想の種になります。
最後に「ふりかえりシール」を貼ったら1セッション終了です。

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